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鱧と水仙

 夕べ、帰宅したら、宅配便の不在通知がポストに入ってた。配達物は『鱧と水仙』。ほっとしてしまった。
 『鱧と水仙』は参加以来、ずーっと締め切り遅れや原稿不提出があって、たいへん迷惑をかけていた。今回、ようやく締め切りぎりぎりに作品を出せたのであった。
 今まで散々迷惑かけてて、その出した原稿も出張の合間に博多のホテルのフロントから投函依頼したもので、「ちゃんと出せてたか」、いまひとつ不安だった。
 でもどうにか雑誌が届いたところを見るとちゃんと原稿は掲載された模様。

 その『鱧と水仙』のことがあったせいか、ゆうべはなんか短歌関係の人が集まっている夢を見た。ほとんど内容は忘れたが、前半はなごやかに皆で懇親している感じだったように思う。ところが、なぜか最後のあたり、師匠に「すみません、すみません。来月こそ作品を出します」と一生懸命謝っている場面となった。その謝りまくっている最中に目が覚めた。
 めっちゃ、寝起き悪。リアリティありすぎ。

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