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アタックNo1

 最近、わたしはアタックNo1を目指している。
 それはなにを意味しているのでしょうか?
 1.気に入らない職場の人を、がんがんがんと攻撃をする
 2.ハッカーよろしくDoS攻撃をする
 3.体を鍛えるためにママさんバレーに励む
 さて、正解は???
 明日、発表します。

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コメント

いまの子どもたちにはピンとこないかもしれませんが、「ウルトラセブン」がウルトラシリーズ最高傑作だったという人はたくさんいらっしゃるようです。なぜなのでしょう。時代設定が21世紀初め。放送当時(1967~68年)ははるか未来に感じられた。ベトナム戦争があって、侵略者対ウルトラという図式がかならずしも正しいとはいえないという疑問が底辺にあった(「ノンマルトの使者」など。この作品のシナリオライターに沖縄出身の方の金成哲夫さんや、クリスチャンの市川森一さんがいらっしゃいました。そしてなによりアンヌとダンのラブストーリー。子どもこころにもあこがれましたよ。友里アンヌさんみたいな人がいいなとか(*^_^*)。

うーん。次回は違うテーマのコメントにしたいのですが。まずいでしょ、これじゃ。

ウルトラセブンって、全体に色調がやや暗い印象があったのですが、どうでしたっけ?
いずれにせよウルトラシリーズの中でかなり異色のものでしたよね。すごく好きでしたよ。新作は見たくないなあ(^^ゞ

リメーク版が見たいような見たくないような。

お気持ち、よくわかります。
またトシがばれるかもしれませんが(笑)ウルトラセブン。あれも新作リメーク版が出ました。DVDにもなっているんですが、やっぱりモロボシ・ダンがいないとだめですね。

私も歳がばれるのを覚悟で言えば、マーガレット連載時から「アタックNo1」は好きでした。TVでアニメ化されるということで楽しみにしていたら、長崎県では放映がありませんでした(-"-)。あの当時、長崎は民放のチャンネルが1つか2つしかなかったのです。。。

リメーク版のアタックNo1は知りませんでした。なんか見たいような見たくないような・・・(^^ゞ

小生のトシがばれるのを覚悟で。「アタックNo.1」というとわたしはあの主題歌を口ずさんでしまいます。1968年から72年まで「週刊マーガレット」に連載された漫画ですが、2004年11月からリメークされて「新アタックNo.1」として「マーガレット」に連載されているとか。主人公・鮎原こずえの絵がリメーク版では、つやつやした髪質に描かれています。

オフィシャルサイトはこちら
http://margaret.shueisha.co.jp/attack/

でも懐かしいですね。

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