« よいお年を | トップページ | 日之出歩道橋 »

文語と口語

 あけましておめでとうございます。
 大阪は快晴で暖かく、おだやかで良き元旦でした。
 わたしの頭痛と血圧は相変わらずではあったが(先週、点滴受けたころよりは若干いいのだが・・)、午後どうにか母教会の元日礼拝には出席できた。懐かしい顔に会えてうれしかったです。
 タイトルの文語と口語は短歌の話ではなく、賛美歌の話。母教会では『讃美歌21』という歌詞が口語の讃美歌集を使っているのだが、現在所属している教会は『讃美歌』という文語の讃美歌集を使っている。短歌は文語!の私も、母教会で口語だった讃美歌に慣れていて、讃美歌はどっちかというと口語が好き。どっちが良いというわけではなく、あくまでも好み・感覚の問題だが。ただ、この口語文語についてはもっと感じたこともあるのだけど、ま、とりあえず今日は口語で賛美できてうれしかった、とのみ書いておこう(^^ゞ。(うれしかったのだが、大きな声出すと頭蓋内に響いて頭痛が余計ひどくなるので、ひそっとしか歌えなかったが。。。。。)

 今、処方してもらっている薬が「心筋梗塞、心臓の血管を広げる薬」とあってけっこう過激そうな割にいまひとつ症状が好転しないのと、あきらかに心臓に違和感があるので、明日は近隣で一番評判の良い総合病院である淀川キリスト教病院の救急に行こうと思う。うーむ、やれやれ。
 

|

« よいお年を | トップページ | 日之出歩道橋 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/66828/13300990

この記事へのトラックバック一覧です: 文語と口語:

« よいお年を | トップページ | 日之出歩道橋 »