2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

リンク

フォト

« 男らしく | トップページ | お願い:いっと6けん »

大阪弁のイエス

 研修最終日。
 終了認定の試験がある。ま、簡単なものだろうと高をくくっていたら、けっこう、時間が足りなくてあせる。
 どうにか合格でほっとする。

 研修後、教会の方と待ち合わせ夕食を食べる。
 その方がイエス様の話とかしてくださるのだけど、そのイエス様が完璧に大阪弁で感動(^^ゞ
 その方の口からでる神様やイエス様は「そんなんちゃうやろ」とか「xxせなあかんでぇ」とか語られるのである。
 でも・・・たぶん神様やイエス様ってそんなものではないかなあと思う。直に生な感じで人生と生活の中にかかわってこられる存在だから、大阪弁もあり、なのではないか。博多の屋台で隣り合った人に博多弁で語りかけるときもあるだろう、きっと。

« 男らしく | トップページ | お願い:いっと6けん »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

どこかで読んだんですけど、「気仙沼語」の聖書の翻訳があるそうです。これはほんとにまじな取り組みで、カトリックの方が訳をされたそうです。ローマ法王にもちゃんと献呈(というのでしょうか、わたしはプロテスタントなのでわかりませんが)され、ローマ法王と訳者夫妻は謁見もされたそうです。
 秋田弁版もあるといいですね。でも仮に聖書の訳はなくて、神様はその土地の言葉で語りかける方だと思います(^^ゞ
 今日も心斎橋あたりで「寒いやろ、風邪ひくで~。はよ家に帰りやー」とか声をかけておられることでしょう!?

秋田弁で語り出す神様を想像したら
なんだか楽しくなってきました♪
神様って 隣のおにいさんみたいに
すぐそばにいて辛い時励ましてくれる。
「明日はいいごとあるべがら元気だすべー」
みたいに(笑)・・きっとそうなんだ。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/66828/7201299

この記事へのトラックバック一覧です: 大阪弁のイエス:

« 男らしく | トップページ | お願い:いっと6けん »

これんのTwitter

無料ブログはココログ