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四ヶ月ぶり

P1000004本日よりアドベント。教会の玄関にもリースが飾られていた。

 午後、短歌の雑誌数冊を取り置きしてもらっている書店に雑誌をとりに行く。昨日、留守電に「お取り置きしております雑誌が四か月分溜まっておりますので取りに来てください」と書店からメッセージが入っていて、そのメッセージの書店のおばさんの声がとっても怒ってて、私はびびったのだった。そりゃ、四ヶ月も溜めてたら怒るよなぁ。その書店は小さな本屋で取り置き・取り寄せの書籍雑誌を置く棚もけっして大きくはない。まったく迷惑な客である。深く反省してしまった。それにしても、自分でも四ヶ月も取りに行っていないとは気がついていなかった。ほんの一、二ヶ月の感覚だったのだが・・。
 ということで、こそこそと今日はとりに行った次第。留守電のおばさんがいたら怖いなあ、と思いつつ店に入ると、幸いレジにはアルバイトらしき若いお姉さんのみ。ちょっと胸をなでおろして、溜めていた雑誌を受け取る。言い訳をすれば、その書店は昔勤務していた事業部のあった場所から近かったので、当時、会社帰りに取りにいける、ということで取り置きをしてもらっていたのだ。今は勤務先は違うので会社帰りに受け取るということができない。また、自宅からは歩いて15分ほどなのだけど、生活圏とは違うので、なかなか足が向かない・・・のである。
 しかし、まあなんといっても、四ヶ月も溜めている、つまり、四ヶ月も短歌関連雑誌を読んでいないというのは、短歌から心が離れていた、ということも理由としておおいにあったというのは正直なところ。短歌(歌集)はぽつりぽつりと読んではいたのだが、「今・現在」の短歌の状況といったものに触れたくないという気持ちもあった。
 そんなこんなで、どっさり取ってきた雑誌をめくると、なんだかくらくらとした。じっくり読む前にすでになんだかへたれてしまった。知らない名前の歌人さんもけっこういた。そもそも溜めていた四ヶ月以前もちゃんと短歌雑誌の中身を読んではいなかったのだ。さらにくらくらしたのは角川短歌年鑑にわたしの名前がなかったこと(T_T)。歌人調査票出したんだけどなあ・・・。締め切りすぎてたんだったっけ。もう来年以降も載らないのかなあ。ちと寂しい。いや、すごく寂しい。

 まあしかし、雑誌は溜める、締め切りは守らん・・・とまったくもっていい加減な私であったのだから、まあそういうのも仕方ないかな。あらためて深く反省をしたアドベントがはじまった今日であった。

 反省したせいか、あるいはこのごろ以前より少しは歌集などもよく読んでいたせいか、今日は、やたらたくさん短歌ができてしまった。すごく平凡な嘱目ばかりであったが、なんとなく言葉が戻ってきた感覚がうれしかった。そんなに単純に喜んでばかりも入られないが・・。

 即詠
いろづきのとぼしき銀杏とあふぐとき日照雨(そばへ)のなかを降る葉のやさし

明日よりアドベント

 明日から、アドベント(待降節)である。教会暦では、クリスマス(降誕節)から4回前の日曜から4週間をアドベントとして、「主を待ち望む」期間としている。
 しかも、さらに特筆すべきは教会暦ではアドベントから新年がはじまるということになっているのである。つまり今日はクリスチャンにとっては大晦日みたいなものなのである!?・・・と書きつつ、すごく恥ずかしながら、私はさっきまで、降誕節から教会暦ははじまると勘違いしてて、「そうだ!これから一ヶ月かけて部屋を掃除したり身辺を整えて、降誕日(クリスマス)=新年を心新たに迎えよう」と思っていたのだ(>_<)
 アドベントから一年がはじまるなんてクリスチャンの常識だし、教会のHPの暦のページを作ったときもそういうことは聞いたような気がするし、先週の礼拝でも牧師先生は「今日が教会暦で言えば一年最後の説教ということになります」と言われていたのに・・・。なぜか思い込んでいた。ああ、思い込みとはおそろしい。そういうことで、大掃除はおろか、おせちもできてなければ年越しそばもない状態で除夜の鐘(←宗教が違うが(^^ゞ)を聞いているような心境のアドベント前夜である。

 そういうことで、なんとなく情けなくはあるが、アドベント前夜を記念して、世間より一足早く、今年一年を振り返ってみる。
 ・・・・振り返ってみれば、・・・・・・・・(T_T)、
 はっきり言って、今年は公私いずれも、サイテーの年でありました。
 はい、人生サイテーの一年といってもいいでしょう。
 あれも、これも、それも、いろいろと辛いことが多かった。
 いまも問題は継続していて、すぐには解決しそうにないことも多い。
 しかし、おそらくこれは自分としては通らないといけない一年だったのだろうと思う。
 この一年に不運なことやら不誠実な扱いやら、いろいろ遭遇したけど、結局のところ、苦しみの源は自分自身にあるということがよくわかった。
 そしてこの一年だけではなく、ここ十年ばかりを振り返っても、根源には自分自身の内なる問題があったと思う。

 ただサイテーといいつつも、たくさんのひとの<恵み>も感じた一年だった。さりげなく肩を叩いて励まされるような、そのようなことは無数にあった。そういうことのありがたさが一番わかった一年でもあった。

 たぶん、数年後に振り返ると、大きなターニングポイントと思えるような一年だっただろうと思う。ただ、たぶん、表面的には、生活の感じや自分自身の感覚は、数年前のような感じ(どんな感じや?(^^ゞ)に戻っていくような気がする。自分自身に戻っていく、という感覚が強いかもしれない。たぶん、短歌のペースも戻っていくだろう。
 きっと、これから、たいへんなことも(かなり切実に)あると思うけど、自分のコアの部分からブレないように(まあ多少はブレるだろうが)過ごしていきたい。

明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。
                             マタイ 6:34

才能

 今日、びっくりしたのは『節約生活のススメ』で知られるエッセイスト山崎えり子の逮捕。なんでも婚姻届を他の人の戸籍を使って届けた・・・とかよくわからない犯罪なのがどうにも合点がいかない。
 そのよくわからない逮捕理由もさることながら、逮捕によって明るみに出た彼女の経歴詐称にもびっくりした。「節約生活・・・」はたしか婚約者が突然交通事故で半身不随になって・・ということで、突然はじまった「節約生活」というところが、けっこう人の心を打ったと思うのだが、どうもそういう経歴はうそっぽいらしい。WEBニュースからはそこまでは読めないが・・・。彼女はもともと結婚してて(その相手が半身不随とはニュース記事からは読めない)夫が暴力をふるうということで家を出て、現在は別の男性と同居中とか。夫との籍が抜けていないので、同居中の他の女性の戸籍をつかって虚偽の婚姻届をだしたらしい。
 婚約者が交通事故で半身不随という設定がまるきりうそだとしたら、これはほんとにすごいと思う。
 はずかしながらけっこうマジでわたしもあの「節約生活・・」は読んだのだ。実用書ではありながら、なかなかに読ませる文章で、非常に説得力があったと思う。
 あの説得力ある文章がすべて「嘘」の経歴を背景に書かれたものであるとしたら、それはそれでこの山崎さんという女性はすごい才覚の持ち主だと思う。

混成なべ

 夜、いろんな(といっても総勢5名・・)部署の人が集まってとりなべ。
 私はコンロのスイッチというかダイアルの一番近くに居たのだが、火加減調節はもっぱら私の向かいに座った男性がやっていた。男性からはスイッチは見えないのだが、やや腰をうかして、こっち側にぐいっと手をまわして、火加減を適宜調節。私はなんのためにスイッチの前に座っておったのか(^^ゞ。ま、しかし、とりなべおいしかったのでよかった。

きまじめ

 今日は所感当番だったが、風邪っぴきなので「あんまり声も出ないし、手短に・・」と頭に振って話出した割りに結局私の話は長かったようで(^^ゞ「<声が出なくて>っていいながらデカイ声で長々話しやがって」と後から注意を受けてしまった、とほほ。
 
また秋は、法衣のすそを曳きながら素足にあゆむ廊のつめたさ
                    大辻隆弘『ルーノ』
 『ルーノ』をふと読み返していたら、ある種の「きまじめ」さを感じ、なんだかいろんな感慨がわいてしまった。

 即詠
カテキズムあるひは冬の風ならむ黒き法衣のすそをゆらすは

王林

 以前、日日に書いたことがあると思うけど・・私は甘みのきつい林檎、果肉の柔らかい林檎、がきらいで、その点、王林という品種は、さくさくしてて好きである。(王林は実際のところは甘みが強い種らしいが、食感のせいか甘ったるい感じはない)
 今日、礼拝の帰り、平日は通らない商店街を歩いているとき、果物屋の店頭に「特価 王林95円」という文字を見つけ思わず2個購入。帰宅して食べてみて、びっくりしたのは、スーパーなどで買うものより、ものすごく香りが良い、ということ。林檎にこんなに香りがあったのかあ、としばし感嘆した。さわやか系のほんのり甘い香り。そういえば白秋に有名な林檎の香りの歌があったけど、林檎とはこのように香るものだったのだなあ。食べ物から香りが失われてしまった・・・というのはよく聞く話だったけど、あらためて実感した。

つはぶき

 最近、出張が多く、だらだらと三週間ほど風邪も治りきらない感じで、疲れもあるのか、なんだかここ数日、かくっと精神的に沈んでいる。
 仕事関連の通信教育の締め切りも迫っているのだけど、なんとなく気分転換に緑地公園に行ってきた。風がやや冷たかったが、木々の中を散策するとほっとした。
 石蕗(つわぶき)があり、その前に石蕗の説明とともに茂吉の歌があげられていた。

いくたびか時雨のあめのかかりたる石蕗の花もつひに終はりぬ
                         茂吉
 どの歌集に入っている歌だったか・・・。表記はメモってきたそのまま。端正な歌。しずかな叙景と見えて、茂吉らしい動的な抒情が感じられる。

 仕事にせよ短歌にせよ、いろんなことを手放せたらいい、と思う。自分自身の気持ちの上で。くだらない執着から少しずつ離れていけたらいいと思う。

image2「日本民家集落博物館」のなかの紅葉





image3霧の湧く噴水?でほんとに霧がわいているところ。

お願い:いっと6けん

 数日前、メールが来ていたのだが、NHK首都圏で放映されている「いっと六けん」というローカル番組で11/21(AM11:05〜)に「笑って詠む短歌」という特集があるらしい。その番組で、最近は短歌に関するHPも増えている、という話のながれの中で、フラッシュ的に私のHPの表紙を使わせてほしいという依頼があった。まあフラッシュ的なのでほんとに短い時間なのだろうけど。
 もしどなたか首都圏在住の方でこの番組を見ることができる方がおられたらどのように紹介されていたか、おしえてください!よろしくおねがいいたしますm(__)m

大阪弁のイエス

 研修最終日。
 終了認定の試験がある。ま、簡単なものだろうと高をくくっていたら、けっこう、時間が足りなくてあせる。
 どうにか合格でほっとする。

 研修後、教会の方と待ち合わせ夕食を食べる。
 その方がイエス様の話とかしてくださるのだけど、そのイエス様が完璧に大阪弁で感動(^^ゞ
 その方の口からでる神様やイエス様は「そんなんちゃうやろ」とか「xxせなあかんでぇ」とか語られるのである。
 でも・・・たぶん神様やイエス様ってそんなものではないかなあと思う。直に生な感じで人生と生活の中にかかわってこられる存在だから、大阪弁もあり、なのではないか。博多の屋台で隣り合った人に博多弁で語りかけるときもあるだろう、きっと。

男らしく

 今日も研修。
 研修の後、一緒に研修を受けている同僚とお茶を飲む。私以外の二名の男性はケーキセットを注文。私は甘いものはちょっと・・・ということでコーヒーのみ。
 男性ふたりがケーキを食べる横で、なんとなく男らしく渋かった私・・・?

研修

 大阪市内で研修。
 梅田近辺は電飾が本格的になってきた。そういえば昨年聞いた講演で安藤忠雄が「電飾といえば日本全国どこにいっても馬鹿の一つ覚えみたいに青色LEDで・・・まったく創造性がない」と怒っていたけど、今年も多いな、青色LED(^^ゞ
 青色LEDで検索していたら、街の商業電飾ではなく最近はやっている自宅の電飾について書かれた記事を見つけた。社会派レポート風の文章に、ちょっとにんまりします。→「浮かれ電飾を鑑賞する

しゅーまい

 横浜で仕事の後、帰阪。
 横浜のシューマイを土産に買ってきたのだが、息子にはあまり気に入らなかったようだ。どうもシューマイといえば551のシューマイというイメージがあるようで(^^ゞしかも息子にとって致命的だったのは、シューマイにグリンピースが入っていたこと。

よこはま

 夕刻より、新横浜へ移動。
 同行の人と新横浜近辺の居酒屋で夕食。頼んだ焼酎のロックがどうも水っぽかった。ロックなのに水で割ってあるような・・・(-_-;)横浜ではロックは水で割ってあるんですか???
 ホテルに戻ってから、新幹線の中で清書していた詠草をホテルのFAXで送信。うー、一日遅れ・・。

梅が枝餅

 鳥栖三日目。
 どうにか仕事終了。博多駅構内で、大宰府名物梅が枝餅が売ってあり、購入。保温器であっためてあって、ホームではぐはぐ食べる。梅が枝餅何年振りであろう。

 レイルスターのサイレントカーの席をいわしピザを食べてくれた某氏がゆずってくれて、はじめて乗車。
 車内放送も入らず、売り子さんも声をかけない、静かさがウリということで楽しみにしていたら・・・、わたしの席と通路を隔てて同じ列にやたら、大声でしゃべるサラリーマンがいて、かえって、普段よりうるさかった(ーー;)

  即詠 梅が枝餅
ほのぼのと餡の味して梅の香はあらずホームの風なかに食ぶ

馬刺し

 鳥栖二日目。
 ホテルから仕事先に向かうタクシーの中、左手に「さがけいば」という文字が見える。ああ、競馬場があるのね、と思って、左を見ると、飲み屋らしい店があって、でっかい看板に「馬刺」って二文字。そ、その馬の肉ってまさか(;O;)・・・。

 夜、今日は、大阪からのメンバーのみで居酒屋へ(競馬場の横ではない)。風邪がぶり返しているので「体が温まるよっ」っていわれて、つい「馬刺し」頼んじゃいましたが・・。

 即詠
注文のがめ煮きたらずがめの由来知り得ぬままに散会となる

いわしピザふたたび

 鳥栖。六月以来、二度目の鳥栖。鳥栖といえばやはりいわしピザである。
 前回日日記事参照
 といっても、いわしピザが鳥栖の名物というわけではなく、たまたま行った居酒屋のメニューにある、ということなのだけど・・。 前回、ブログに書いたので、鳥栖のメンバーがそれを読んで、鳥栖のメンバーの間で、いわしピザが一躍脚光を浴びたそうです(^^ゞ(なんで鳥栖のメンバーが私のブログの存在を知ったのかいまだに謎ですが・・。)
 今回はいわしピザの写真も撮ってきました。image
 上に乗っかっているのは(なんかあらぬものを想像してしまう形態でもありますが)いわしの骨。揚げてあって、ぱりぱりと食べられ、カルシウムが補給できますが、私は食べませんでした。いわしピザ自体、私は1センチ×1センチくらいを食したのみで、今回、はじめていわしピザを食べる某氏に残りは全部ゆずりました。某氏は、中国でヘビもたべてきたつわもので、いわしピザも完食。すばらしいというかあきれたというか→わたしが無理やり食べさせたのになんてことを・・(^_^;)。とにかく、いわしのぷーんとしたにおいが強烈で、それがチーズとまったりからんで、一度食べると、忘れられません。
 いわしピザも強烈だったが、鳥栖のメンバーの宴会も炸裂?でありました\\( ⌒▽⌒ )//

業房のうた

 どうにか風邪は9割がた去ったようである。今日から、いっさい薬もやめて、ほぼ大丈夫のようである。(まだ少し喉がいがいがするが)
 この週末から今日にいたって、すこぶる気が滅入っている。
 すでに自分の中で決着していたつもりのあれこれに意気消沈したり、怒りがこみ上げてきたり。
 昨日の礼拝のとき、しかもこともあろうに、月一回の聖餐式の最中、むらむらと昔のあれこれを思い出して腹立たしくなって、怒りのあまり涙ぐんでしまった。聖餐式で自分の罪を悔いて涙ぐんでいる人はいても、「思い出し怒り」をして涙ぐんでいる人はあまりおらんだろう(-_-;)。
 まあ自分の情けない感情と向き合うのはそれでも大事なことだ。きっと神様も、中途半端に自分の中で納得するのでなく、徹底的に自分の正直なところを吐き出してそんな情けない自分ときちんと向き合うように、と考えておられるのではないか、とも思う。

 つれづれに茂吉の『遍歴』を読む。40代でヨーロッパに留学した茂吉の留学時代の歌。(大正12〜14年ごろの作、といってもご存知のように、当時のメモから再構成した歌で出版は戦後)
 医者として研究者としての仕事が忙しく、かならずしも歌人として充実していた時期ではないといわれるが、読み返してみると、生業と文学の狭間に生まれている歌になかなかに心にしみるものがある。また、関東大震災のニュースに息をつめる姿や、ヒットラーが台頭しているドイツの当時の雰囲気などを、なまなましく伝えている記録的な面でもすぐれたものがある。こういうところに、不思議な短歌の力を感じたりもする。

初学者のごとき形にたちもどりニツスル染色法をはじめつ
業房に日毎に過ぎむ吾なれど政治漫画も時に楽しも
ゾルフ大使の無事を報ぜるかたはらに死者五十萬餘と註せる
日本の新聞を同胞らあひ寄りて息づまり読む地震(なゐ)の事のみ
ベルリンに吾居るうちに一ポンド五ミルリオンより十四ミルリオンとなる
行進の歌ごゑきこゆHitler(ヒットラ)の演説すでに果てたるころか
                     茂吉『遍歴』

眠り

 風邪軽癒。
 そのわりに薬のせいか、なんだかずっと眠くて、一日、寝て過ごす。寝ても寝てもいくらでも眠れる。おなかもすかず、ただ寝てばかりの一日。

平和

 朝から通院。咳止めの水薬をもらう。水薬ってなんだかめずらしい。これが良く効いて(まあほんとに対症療法なのだが)ずいぶんと楽になる。遅れて出社。
 下手すると全面抗争か?!と思っていた打ち合わせが、予想外に和平的(^_^;)前向きに終了。かなりほっとする。

(ノ-_-)ノ ~┻━┻

 今日はますます咳がひどくなり不調。
 そんな体調の中、がーん・・・とくることが。
 がっくし・・・・。
 あーそうですか、はい、そういうことですね、
 はいはい、了解っすよー
 まあ人生って、生活ってそんなもんすよねー。
 あーこりゃまた失礼いたしました、はいはいはい・・・
 ・・・(-゛-メ)
 ・・・・・・・・(-゛-メ)
 ・・・・・・・・・・・・・・・ (ノ-_-)ノ ~┻━┻ なめんじゃあねえ!

 ちっ、体調悪いのにちゃぶ台ひっくりかえしちまったよん。
 ああ、がっくし・・。

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