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一升瓶

 異動までのカウントダウンがはじまったような週明け。引継ぎ等なかなか進まず。気分最悪。
 夜、仕事をしていたら酉丸から電話。金曜日とは違うメンバーが飲んでいるらしく「吉浦さん、おいでよ」とのこと。仕事放り投げて酉丸へ。(いいのか--#)
 歓談ののち、酉丸のおじさんから、芋焼酎「古酒 たちばな」の一升瓶をいただく。「これまでお世話になりました。転勤してもがんばってね」と。うーん、これまで酉丸に経営貢献していたしなー^^;。しかしながらその一升瓶もちかえるのがたいへんだった。バックにいれても半分くらい壜が外に出るので、カーディガンで隠すのだが、やはり、一升瓶の先端が見えてしまうのだ。まあそれでも持ち帰ったのだが・・・。
 御堂筋線に焼酎の一升瓶抱えて乗る女はめったにいまい。
 

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